日本山人参と豊後釜炒茶(ベニフウキ)を5:5の割合で配合して、両者の機能性を追求しています。
渋味、苦味を調和させて飲み易さを引き出しました。
食生活の欧米化、ファーストフード、レトルト食品など生活スタイルが多様化する中で忘れがちな栄養素として、ポリフェノールがあります。
日本山人参には、三大栄養素(タンパク質、炭水化物、脂質)だけでは不足がちになる必須ビタミンのB2、ビタミンC、E、K1などが多く含まれています。また、ミネラル類のナトリウム、カリウム、マグネシウム、銅、亜鉛、鉄、リン、カルシウムも無くてはならない栄養素です。
【お茶の入れ方】
ティーパックが個包装されています。
1包で600〜1000ml(ペットボトル500ml 2本分)のお湯を注いで下さい。
(500mlペットボトルに換算して、1本当たり113円になります。)
約5〜10分で出来あがり。お好みに応じて湯量を加減して下さい。
緑茶を飲むように1日何杯でも、食前、食後、食間でも、喉の渇きを癒します。
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「活性酸素を抑えるには・・・」
「抗酸化作用の強い食物は・・・」
抗酸化作用の強い食物としてーーーーー
カボチャ、人参 ・・・ (ビタミンA、C、E)
トマト、ミカン、ピーマン ・・・ (カロテノイド)
ブルーベリー、緑茶、ゴマ ・・・ (ポリフェノール)
日本山人参には、これらの栄養成分を全て含んでいる万能の植物と言えるでしょう!!
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日本山人参」はポリフェノールが赤ワインの8〜10倍!!
ポリフェノールは、魅力的な栄養素です。
見かけ年齢よりも体内年齢、それがポリフェノールです!!
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日本山人参の驚異的な成分!!
日本山人参の苦味・渋味こそポリフェノールの味!
フランスは、世界有数の動物性脂肪の消費国でありながら、ボルドー地方には、健康な人が多く、赤ワインに含まれるポリフェノールの摂取が関係していると言われています。
人生100年時代、見かけ年齢よりも体内年齢の若返りをサポートいたします。
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ポリフェノール健康に良い理由・・・
ポリフェノールの摂取でバランスの良い食生活を
1 食事の洋風化
2 動物性脂肪、タンパク質
3 レトルト食品
4 ファーストフード